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年末年始シリーズ第10弾
《お正月の手土産はこれで決まり!》 初代日本一のシューラスク(高知) & 世界大会グランプリの吉野葛(奈良) いよいよ一年の締めくくり。 お正月には何かみんなが喜ぶものを持って帰りたい。 でも、いつも同じものではつまらないですよね。 そんな時は、やっぱり「宝物」で決まり♪ 年末年始に「絶対喜ばれる手土産」をご紹介します。 ********* 田野屋塩二郎シューラスク —— 高知で一番売れてるお土産と言えばこれ! 高知空港で山積になってるお土産をご存知ですか? ・第一回、にっぽんの宝物全国大会グランプリ商品 ・高知空港の全売上の3割を叩き出した ・年間売り上げ、6億円を突破! にっぼんの宝物全国大会、初代グランプリの株式会社スウィーツがお送りする 「田野屋塩二郎のシューラスク」です。 この商品は、にっぽんの宝物全国大会でグランプリを取ってから、 毎年、毎年売り上げを拡大し続けており、今や、高知県のお土産No.1の商品に育ってきました。 なぜこんなに売れているのか? ひとこと、「おいしい」からです。 どの世代からも受けるおいしさなの「はずさないお
2025年12月10日読了時間: 6分


年末年始シリーズ第7弾
《クリスマスの日、"2つの笑顔”が生まれる贈り物》 こんにちは!クリスマスが近づき、贈り物選びが楽しくなる季節ですね。 家族がプレゼントを開けるあのワクワクをもっと特別にしてくれるギフトを、 今日は2つご紹介します。 *********** 子どもへ…香りまでごほうび 《ひのきの積み木「HUI(フーイ)」》 その積み木は、「積む」だけじゃない ただの積み木と思ったら大間違い。H・U・I の3種類のパーツで積んで・組んで・挿して遊べる、 新世代の知育積み木です。 小さな子どもは、まず触って、つかんで、積んで。 成長すると、 組み合わせ方を工夫して、立体物を作りはじめる。 遊び方が進化するから、長く使える。 遊びながら、 ・手指の器用さ ・空間認識 ・創造力が自然に育ちます。 床に座り込んで真剣に積む2歳児。 「見て!」と得意げに見せる5歳児。 大人も一緒に夢中になります。 “遊ぶ姿がかわいすぎる”と評判です。 一番の魅力は、奈良県産ひのきだけで作られていること。 奈良は500年以上の植林の歴史を持つ日本屈指のひのきの名産地。...
2025年12月10日読了時間: 5分


年末年始シリーズ第6弾
《冬に食べるアイスって、なんでこんなに幸せ?》 こんにちは!にっぽんの宝物・年末年始キャンペーン第6弾をお届けします。 冬。寒い外から帰ってきて、あったかい部屋でこたつに入って食べるアイス ーあれ、最高じゃありません? 今日は、その冬アイスの幸福感をさらに格上げする、2つのアイスをご紹介します。 ************ 手作り製法が生んだ、極上の濃厚豆乳 《ムーン豆乳アイス》 6トンの力で“通常の10倍の時間”をかけてゆっくり豆乳を絞り、一般的な豆乳の 2倍(濃度16%) の深みある豆乳を抽出。 なぜこんな製法ができるのか? それは、作り手の夫婦が アイスクリーム大国・ポーランドで修行した職人だから。 「身体が喜ぶアイスを作りたい」 その想いで、滋賀県の天然素材を使い、乳・卵・白砂糖・化学添加物をすべて不使用。 豆乳アイスにありがちなクセがなく、にっぽんの宝物の審査員も絶賛! ▶︎ 全6種類のフレーバー どれも豆乳のコクがしっかり感じられる仕上がり。 ★純粋豆乳味 ★ココナッツバニラ ★チョコレート ★宇治抹茶 ★ソイラテ ★ローズ・ラズベリー
2025年12月10日読了時間: 3分


年末年始シリーズ第8弾
《これは反則。お正月の食卓を、一瞬で格上げする2品》 こんにちは!新しい年を迎える準備が少しずつ始まる時期ですね。 今回ご紹介するのは、「一度知ると、もう戻れない…!」と 人気YouTube番組で虎(審査員)たちを唸らせた、お正月の食卓にこそふさわしい逸品。 ******** “旨味のかたまり” 極上いわし削り 創業明治39年。 静岡・蒲原で100年以上“本物のだし”を守り続ける老舗・西尾商店。 その技術で生まれたのが、極薄 0.03mmのふわっふわいわし削りです。 ・ 静岡大会〈食品加工部門〉準グランプリ ・にっぽんの宝物 JAPAN大会〈最強素材部門〉審査員特別賞 削り節の元祖のプライドと技術が宿る一品です。 なぜこんなに美味しいのか? その理由は3つ。 ① 世界に1台しかないオリジナル切削機 西尾商店が長年研究し、独自に調整し続けた切削機。これが 0.03mmの極薄でありながら 旨味が逃げない削りを可能に。 ② 旬のカタクチ・ウルメだけを厳選 脂質と塩分がもっとも美しく整う一年のベストタイミングにだけ仕入れ。 職人が頭と内臓をすべて手
2025年12月10日読了時間: 4分


年末年始シリーズ第9弾
《今年のお正月のおみやげはこれに決まり!》 300年続く漬物屋が作った「極上スイーツ」 & お正月にぴったりの極上和風デニュッシュパン ——お正月のお土産は、「日本一」に選ばれた極上スイーツで決まり♪ 年末年始の実家のお父さんお母さんへのお土産や、お世話になった人へのお歳暮など、 「何を持っていけば喜ばれるかな」と迷う季節ですよね。 できればとっておきのお土産で、お正月にぴったりと言えるようなものをお持ちしたいですよね? はい、それ、「宝物ECサイト」にあります。 *********** 極上スイーツ「つけもなか」 まずはにっぽんの宝物グランプリで「日本一」に輝いた極上スイーツ「つけもなか」です。 つけもなかは、新潟県南魚沼市で300年続く老舗の漬物屋が、100年ぶりに作った新商品。 まずこの老舗店の名物は、同じ南魚沼の銘酒、八海山の糠床(ぬかどこ)を使って漬ける 「山家漬(やまがづけ)」。このお漬物、あまりのおいしさに、明治時代、 文豪がわざわざ東京からこれを食べにきたと言うほどの逸品。 何百年と守られてきたその糠床(ぬかどこ)は、糠床その
2025年12月10日読了時間: 5分


年末年始シリーズ第5弾
《年末年始はスイーツも特別な宝物で》 クリスマスやお正月、ゆっくりとした時間を家族や友達と過ごす時、 美味しいスイーツは欠かせません。 今回ご紹介するスイーツは、味・ストーリー・実績のすべてが一級品! 絶対、オススメの商品です。 青森と高知からTOPスイーツをご紹介します! *********** クリスマスに“驚き”をくれる体験プリン 《あおもり生プリン》 食べる人がみな驚嘆する「体験型」自然派プリン。 今回ご紹介するのは、食べる人がみんな目を丸くして驚いてしまうというサプライズ感満載のプリン。 素材にこだわって青森中を探し回って、やっと見つけた究極の素材で作り上げたのがこの 「あおもり生プリン」です。 ▶︎ 希少卵「緑の一番星」 商品には、青森の究極卵、「緑の一番星」が同梱されています。 プリンのフタを開けて、なんとその卵を自分で割って仕上げるという「驚きの体験」つき。 「え?生卵入れるの?大丈夫?」 卵を割ってプリンに入れます。 恐る恐るかき混ぜて、「出来立ての」プリンを口に入れると、 信じられない美味しさが口いっぱいに広がります。 「
2025年12月9日読了時間: 4分
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