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年末年始シリーズ第6弾

  • activelearninginte
  • 2025年12月10日
  • 読了時間: 3分

《冬に食べるアイスって、なんでこんなに幸せ?》

こんにちは!にっぽんの宝物・年末年始キャンペーン第6弾をお届けします。

冬。寒い外から帰ってきて、あったかい部屋でこたつに入って食べるアイス

ーあれ、最高じゃありません?

今日は、その冬アイスの幸福感をさらに格上げする、2つのアイスをご紹介します。

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手作り製法が生んだ、極上の濃厚豆乳

《ムーン豆乳アイス》

6トンの力で“通常の10倍の時間”をかけてゆっくり豆乳を絞り、一般的な豆乳の 2倍(濃度16%) の深みある豆乳を抽出。

なぜこんな製法ができるのか?

それは、作り手の夫婦が アイスクリーム大国・ポーランドで修行した職人だから。

「身体が喜ぶアイスを作りたい」

その想いで、滋賀県の天然素材を使い、乳・卵・白砂糖・化学添加物をすべて不使用。 豆乳アイスにありがちなクセがなく、にっぽんの宝物の審査員も絶賛!

▶︎ 全6種類のフレーバー

どれも豆乳のコクがしっかり感じられる仕上がり。

★純粋豆乳味

★ココナッツバニラ

★チョコレート

★宇治抹茶

★ソイラテ

★ローズ・ラズベリー(当SHOP限定)

特に宝物SHOP限定の「ローズ・ラズベリー」は、ローズの香りとラズベリーの甘酸っぱさが折り重なる人気フレーバー。

宝物の代表・羽根イチオシのフレーバーです。

クリスマスにも、お正月にも! 買い置き必須の冬アイスです。



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明治から続く老舗農園 × ジェラート職人

あんぽ柿ジェラートほのぼの

使用する柿を育てているのは、明治時代から続く老舗・堀内果実園。

奈良・大阪・東京でカフェも展開されており、こちらも大人気。

粉砕した木のチップ、無化学肥料、豊富な微生物、ミツバチによる自然受粉。

自然の力を最大限に生かした、こだわりの柿づくりが特徴です。

この“本物の柿”とタッグを組んだのが、奈良県宇陀市のジェラート店の栢森さん。

地元を元気にしたいと東京からUターンした職人です。

大会まで時間がない中、堀内さんの柿とジェラートがどちらも一番おいしくなる黄金バランス を探し続け、何度も試作を繰り返したそう。

「どちらかが強すぎても弱すぎてもダメ。

納得いくまで何十回も作り直しました。」と栢森さん。

こうして完成したあんぽ柿ジェラートは、自然の甘さ × ミルキーなコクが見事に調和した逸品となりました。

日本の懐かしさも、洋の華やかさも両方味わえる、“和と洋のいいとこ取り”の味わい。

高級感があり、ギフトにもぴったりです。

宝物の代表・羽根が推すのは クリームチーズ味。

洋の華やかさと和の優しさが美しく調和し、クリスマスに最適!

お正月なら、

・大人向け酒フレーバー

・日本の甘さを感じる餡のフレーバー

あたりが特におすすめです。

オンコタ(on the コタツ)で食べるあんぽ柿ジェラート…… これはもう、完全に冬のご褒美



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 こたつで、ストーブ前で、冬アイスを

ムーン豆乳アイスのやさしい濃厚さ。

あんぽ柿ジェラートの奥行きある甘さ。

この2つは、冬の時間を豊かにしてくれる冬アイスの最高峰ラインナップです。

あたたかい部屋で、ゆっくり味わってみてください。

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年末のお歳暮、お正月のお土産、自身へのご褒美にぴったり!

その感動の味に「これは本当に美味しかった」のお礼の声が届くはず!

迷った時は、にっぽんの宝物グランプリで審査員が選び抜いた宝物の逸品で決まり!

  年末年始に向け、たくさんのご注文を頂いております。

注文が遅れますと品切れ、ご希望の日にお届けできない場合もあります。

お早めのご注文をお願いします。

にっぽん宝物 年末年始シリーズ

 クリスマスとお正月に楽しめる逸品の数々をどんどん紹介していきます。

大切な人、大切な日にはにっぽんの宝物で決まり!


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