年末年始シリーズ第10弾
- activelearninginte
- 2025年12月10日
- 読了時間: 6分
《お正月の手土産はこれで決まり!》
初代日本一のシューラスク(高知)
&
世界大会グランプリの吉野葛(奈良)
いよいよ一年の締めくくり。
お正月には何かみんなが喜ぶものを持って帰りたい。
でも、いつも同じものではつまらないですよね。
そんな時は、やっぱり「宝物」で決まり♪
年末年始に「絶対喜ばれる手土産」をご紹介します。
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田野屋塩二郎シューラスク
—— 高知で一番売れてるお土産と言えばこれ!
高知空港で山積になってるお土産をご存知ですか?
・第一回、にっぽんの宝物全国大会グランプリ商品
・高知空港の全売上の3割を叩き出した
・年間売り上げ、6億円を突破!
にっぼんの宝物全国大会、初代グランプリの株式会社スウィーツがお送りする
「田野屋塩二郎のシューラスク」です。
この商品は、にっぽんの宝物全国大会でグランプリを取ってから、
毎年、毎年売り上げを拡大し続けており、今や、高知県のお土産No.1の商品に育ってきました。
なぜこんなに売れているのか?
ひとこと、「おいしい」からです。
どの世代からも受けるおいしさなの「はずさないお菓子」として、
一度買った方が「次もまた」とどんどんリピーターがついているのです。
宝物ECサイトでも毎日のように売れています。
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この商品が出来上がったのは、宝物が推奨する「コラボ開発」のおかげ。
高知でスイーツ会社を営む春田さん。春田さんは、大手菓子メーカーとは一味も二味も違う、
まるで職人が手作りで作ったかのような菓子を作るのを得意としています。
ある日、息子が持ち帰ったひとつまみの塩に衝撃を受けます。
ゆで卵にかけただけで、
「え?こんなに味が変わるの?」
と視界が開けるような体験。
その塩の作り手こそ、
宝物グランプリでレジェンドに選ばれた伝説の塩職人・田野屋塩二郎 さん。
しかし塩二郎さんは職人の中の職人。
塩を渡す相手は慎重に選びます。
「塩は僕の娘みたいなもの。
信頼できない人には絶対に渡さない」
それでも春田さんは諦めませんでした。何度も足を運び、思いを伝え続けた結果——
ついに奇跡のコラボが実現。
最高峰 の塩× スイーツのプロフェッショナル。
こうして高知が全国、世界に誇る手土産が誕生しました。
宝物グランプリでは、見事、初代日本一に。
キャラメルの甘さの奥にふわりと残る塩の余韻。
子どもは笑顔に、大人はうなる、唯一無二のバランス。
海外の方にも喜ばれる、ユニバーサルな美味しさ。
高知ではもう、お土産の代名詞となったこの商品、
常温で持ち運びできるので実家やプレゼントにも持ち運びしやすいのが特徴。
お正月、これを持ち替えれば、みんな笑顔になり、
すぐになくなってしまうこと必至です。
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朝露葛(あさつゆかずら)
—— 師匠から学んだ秘伝
奈良・吉野地方。
千年続く葛の里で、今もなお昔ながらの製法で吉野葛を作る職人がいます。
藤森さんは、代々、古都奈良の商品を全国に卸していた会社で生まれました。
そんな中、会社が扱う吉野葛の職人が引退を発表。昔ながらの手作りの吉野葛には、
多くのファンがいましたが、跡を継ぐものがおらず、このまま廃業かと思ったその時です。
「僕が継ぎます。」
卸売会社の息子であった藤森さんは、
おじいちゃんの代から人気のあったその商品がなくなることがいたたまれず、
自らこの師匠に弟子入りし、跡を継ぐことを心に決めました。
この商品の素晴らしさを子供の頃から知っていたからです。
師匠から受け継いだ六角形の木型を使い、一つひとつ手で押し固めて作る固形葛湯。
毎日毎日、気温、湿度によって固め方を変えなければなりません。
最初は思うように作れず、投げだしそうになったこともありましたが、
師匠の忍耐深い指導もあり、やっと師匠も認める吉野葛が作れるようになりました。
師匠を超えて、世界にORしていきたい。そんな思いから、
「朝露葛(あさつゆかずら)」という名前をつけました。
師匠から受け継いだ六角形には、
“調和・安定・円満” の願いが込められています。
食べるだけで心も体も落ち着くと、まさに願い通りの味に仕上がってきました。
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●簡単に作れる食べ方
この吉野葛、熱々の熱湯をかけ、かき混ぜるだけで高級レストランで出てくるような逸品が作れます。
●朝露数×〇〇
さらにこの吉野葛に、ほんの少し、
・ゆずなどの柑橘類
・パッションフルーツ
などの酸っぱ目のフルーツを加えるだけで、
銀座のスイーツショップのような逸品に生まれ変わります。
・牛乳
を加えるとなんとおしゃれな「ラテ」が出来上がります。
・氷
を加えると冷たいスイーツに早変わり。
あったかい食べ方も、冷たい食べ方もでき、
お年寄りから子供まで喜ぶ上質のスイーツをご家庭でお楽しみ頂けます。
●吉野葛は漢方の材料でもあるヘルシー品
奈良県では昔から、風邪をひいたり、喉が痛くなると吉野葛を頂くと言う習慣がありました。
宝物プロデューサー羽根は、喉が痛くなったり、咳が出たりすると、必ずこの商品を食べるそうです。
「どんなに食欲がなくても、この商品だけは食べられるんですよ」と、
常備品として、家に置いてあるそうです。
●常温で持ち運び可
常温での持ち運びができ、一年も保存できますので、一家にいくつか、
常に置いておきたいですね。
●最高品質の吉野葛
吉野葛と言ってもスーパーにあるようなものとは違います。朝露葛(あさつゆかずら)は、
にっぽんの宝物世界大会2024でも、グランプリを獲得しました。日本が世界に誇る逸品なのです。
年末年始のお土産として、お世話になった方へのお礼としても最適です。
●食べ方
湯呑にそっと置き、熱湯を注ぎ、ゆっくりと混ぜると、六角形がふわりとほどけ、
透き通るとろみとなって立ちのぼる湯気。
程なく固形化してきた吉野葛をスプーンですくってお召し上がりください。
一年の疲れをとり、新しい年の喜びを祝う商品として、朝露葛(あさつゆかずら)は、
最高の逸品と言えるでしょう。
●最後に
どちらも 全国大会、世界大会で認められた最高レベルの商品。
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年末のお歳暮、お正月のお土産、自身へのご褒美にぴったり!
その感動の味に「これは本当に美味しかった」のお礼の声が届くはず!
迷った時は、にっぽんの宝物グランプリで審査員が選び抜いた宝物の逸品で決まり!
年末年始に向け、たくさんのご注文を頂いております。
注文が遅れますと品切れ、ご希望の日にお届けできない場合もあります。
お早めのご注文をお願いします。
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にっぽん宝物 年末年始シリーズ
クリスマスとお正月に楽しめる逸品の数々をどんどん紹介していきます。
大切な人、大切な日にはにっぽんの宝物で決まり!





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