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滋賀県の宝物グランプリ

2025-2026

受賞結果

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グランプリ

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陶アクセサリー Terasu

楽入陶房 壺中庵

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60代以上の女性の日常に馴染む、金・銀・プラチナの輝きを纏った、温もりと存在感を感じられる陶器素材のアクセサリー。

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見た目のインパクトが非常に高く、手に取りたくなる存在感のあるブローチ。信楽焼を薄く仕上げる高度な技術や、壊れても金継ぎで生かせるという日本らしい美意識も魅力。滋賀らしさを感じられるより印象に残るブランドへと成長していく余地があり、展開が一層楽しみ。

準グランプリ

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きのこのオリーブオイル漬け

共栄精密株式会社

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純国産無農薬で栽培されたきくらげを使用したオリーブオイル漬け。
高栄養・低カロリーなきのこで健康生活にお役立てください。

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廃校を活用したユニークな背景が注目を集め、みずみずしく“ふわふわ”とした新しい食感のキクラゲは、シェフからも洋食で使ってみたいと言われるほど魅力的。金賞受賞の実績や、精密機器を扱える環境で培われた高い安全性も、この商品の大きな価値。

準グランプリ

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滋恵 和漢スープ

湖香 六根

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豚肉、酒不使用。近江鶏とキノコのベースに琵琶湖のすっぽんの旨味を加え最後の一滴迄大事に飲みほせるスープ。ラーメンやお粥のベースに!

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ストーリー性が高く、美味しさも評価されている点が魅力。琵琶湖のスッポンを活用した深い味わいは印象に残り、高級缶詰としての展開にも期待。完全食としての可能性もあり、滋賀ならではの“栄養価の高い一品”としての可能性も。インバウンド層へのさらなる広がりが生まれそう。

審査員特別賞

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魔法のマドラー170mm

有限会社ヴァンテック

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たった10秒でお酒がまろやかになり、一口目がより洗練された味わいに。優しい口当たりとなって、お酒が苦手でも飲みやすく!

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使ってみたい!と思うプレゼン力。バーでも使われそうな独自性があり、将来的に新しい価値を生みそう。ノンアル需要が高まる中での位置づけなど、今後の工夫に期待が寄せられています。

審査員特別賞

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粕蔵‐Hakura ‐さかグラ

Hahanisou.

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滋賀の恵みがめぐる、発酵のご褒美。酒粕と素材が体と心をやさしく整える、夜のグラノーラ。

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酒粕を活かしたいという想いが感じられるストーリーが魅力で、絶妙な塩加減や味覚のセンスの良さが光る。日本酒との相性もよく、丁寧につくられた美味しさが伝わる。これからの磨き上げで、商品の魅力がより明確になり、展開の幅がいっそう広がっていく予感。

開催概要

日時・場所

2025年12月4日(木)
​※ホテルニューオウミ 2階 おうみ東の間
(滋賀県近江八幡市鷹飼町1481)

主催

滋賀県商工会連合会

審査員

中嶋 千尋(株式会社ジャパンフロントファーム 営業事務部)
久保 智昭(株式会社えがお ホテルニューオウミ 調理部 総料理長)
塚本 京平(びわ湖放送株式会社 制作部 プロデューサー兼 アナウンス室 アナウンサー)
菊池 昌枝(株式会社星野リゾート・アセットマネジメント 取締役チーフ・サステナビリティ・オフィサー)
羽根 拓也(にっぽんの宝物プロジェクト 総合プロデューサー)

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